今朝の山頂ラジオ体操前のリラックスした風景です。

先日ラジオで紹介されていた本【国を蹴った男】伊東潤著、講談社を早速読みました。

今川義元の長男で、戦国時代を蹴鞠で生き残った今川氏真と、彼を支えた蹴鞠作りの職人五助の短編物語です。

戦国時代の中で、違う価値と見方で書かれた小説でした。

本日で、ホームステイ中のジェイコブ君日本の生活が2ヵ月が経ちました。

日本語の勉強はこれからですが、その意欲を買い、私たちもサボートしていきたいと思います。

頑張れジェイコブ君!

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